カネゴンののんびり日記
私が興味をもったパソコンの知識や情報、パソコン初心者にやさしいカスタマイズ方法や日常の生活をのんびり書いていきたいと思います。
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ランタイム
今日は「Visual Basic 6.0 SP6 ランタイムライブラリ」です。

まずこのランタイムを紹介するべきでした。

ソフトを起動するときに「~DLLがありません」等のエラーメッセージが表示され起動しないことがあります。

こういう時に紹介するランタイムが必要です。

必ずしもこれだけではないのですが、これを入れておけば、大抵のソフトは動きます。

プログラムを動作させるのに基本なものなので必ずインストールしておきましょう。

下記からダウンロードできます。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se188840.html

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スクリーンセーバー
だいぶ前の話になりますが、突然妹から電話があり

「スクリーンセーバーってなんのためにあるの??」

という質問がありました。

一緒に電話の横で聞いていた友達も理由を聞いて

「へーー、そういうためにあるんだーー」

と言っていました。

一般知識と思っていたら、以外に知らない人がいるんだなーとその時ビックリしました。

で、改めていろいろ調べてみたら時代によってスクリーンセーバーの意味合いが変わってきていました。

元々は、ディスプレイがブラウン管の時代はブラウン管には長時間同じ画像を表示させているとその画像が残ってしまう「焼き付き」という現象が起こります。

これはディスプレイの長時間使用によって、ディスプレイの画像表示機能が損なわれること。特に管の裏側に塗布されている蛍光塗料が画面表示の際に発する強い電磁波を長時間受け、機能しなくなることを指す。(Wikipedia抜粋)

このためアニメーション表示をして起こらなくしていました。

でも今は液晶のディスプレイが普及してきていますので、この焼き付きの現象はほとんど起こらくなっています。

なので、現在ではエンターテイメントとして使われています。

でも将来的に有機ELやSEDなどといった次世代ディスプレイがでは焼き付きが問題となるため、本来の役目としての復興の可能性も残っている。(Wikipedia抜粋)

みたいですね。
スクリーンセーバーもいろいろありますので、個性が出せますね。

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